【朗報】夏の甲子園まであと5日

2022年08月01日 21:35

[ポリー速報]

抜粋

1: それでも動く名無し 2022/08/01(月) 01:58:29.48 ID:5gOaSirB0
ground_1920x1080

夏の甲子園 49代表出そろう 春夏通じて初出場は異例のゼロ、“夏初”は4校

第104回全国高校野球選手権(6日から17日間、甲子園)の地方大会は31日、西東京大会で決勝が行われ、日大三が6―2で東海大菅生を下し、4年ぶり18度目の甲子園大会(8月6日から17日間、甲子園)出場を決めた。これで全49代表が出そろった。   
49校は、仙台育英(宮城)、横浜(神奈川)、大阪桐蔭(大阪)、智弁和歌山(和歌山)、明徳義塾(高知)、鹿児島実(鹿児島)、興南(沖縄)など常連校、名門校がずらり。春夏連続出場は12校で、聖光学院(福島)、明秀日立(茨城)、二松学舎大付(東東京)、山梨学院(山梨)、星稜(石川)、敦賀気比(福井)、日大三島(静岡)、大阪桐蔭、天理(奈良)、鳴門(徳島)、九州国際大付(福岡)、有田工(佐賀)。連続出場の最多は、敦賀気比の5季連続、次いで大阪桐蔭の4季連続となっている。48年ぶり出場の盈進(広島)など久々の出場校もあるが、春夏通じて初めての甲子園切符を勝ち取ったチームは1校もない“異例”の夏となった。

 
わくわく

続きを読む

この記事を見る